九大生へのメッセージ
住友重機械は、社会インフラや産業の基盤を支えるスケールの大きなものづくりに挑戦し続けてきた企業です。エネルギー、インフラ、産業機械、半導体分野など、世界の産業を動かす現場で私たちの技術が活かされています。若手であっても、実際の製品やプロジェクトに携わりながら成長できる環境があり、「考え、試し、形にする」経験を積むことができます。確かな技術を武器に、社会に長く価値を残す仕事がしたい。そんな想いを持つ学生の皆さんと、一緒に未来をつくっていきたいと考えています。
基本情報
住友重機械工業株式会社
メーカー/機械・プラントエンジニアリング
住友重機械は、1888年(明治21年)、別子銅山で使用する機械・器具の製作と修理を担う「工作方」として創業しました。約130年にわたり培ってきたモノづくりの精神を礎に、「動かし、制御する」確かな技術を強みとして、医療・半導体分野の精密機械、輸送運搬機械、建設機械、環境プラントなど、幅広い分野で事業を展開しています。その技術は、ナノテクノロジーから巨大構造物に至るまで、社会や産業の基盤を支えています。
東京都品川区大崎2-1-1
308億7,165万円
連結:1兆669億円(2025.12月期末)
東京、千葉、神奈川、愛知、岡山、愛媛
連結:25,123名(2025.12月期末)
インターンシップ、オープン・カンパニー情報
5月~8月,9月以降の開催
5月にインターンシップ/オープン・カンパニーの事前説明会を予定
6月~翌1月の間、対面やWEBにて多数イベント実施予定
https://axol.jp/zw/s/shi_28/entry/