基本情報
| 会社名 | 国立研究開発法人日本原子力研究開発機構 |
|---|---|
| 業種 | 官公庁・公社・団体 |
事業概要 |
JAEAでは「原子力科学技術を通じて、人類社会の福祉と繁栄に貢献する」というミッションのもと、エネルギー分野に限定されない、多岐にわたる分野での原子力の可能性を追究しています。日々社会の要求と課題を捉えながら、近い将来はもちろん、50年、100年といった遠い未来を見据えた研究・技術開発取り組んでいます。
【事業内容例】 ・高速炉や高温ガス炉といった次世代型原子炉に関する研究 ・廃止措置や放射性廃棄物の処理・処分方法の確立や減容・資源化に関する技術開発 ・新素材の開発や農作物の品種改良、医療用RI製造、ウラン蓄電池の開発といった、多分野への活用も期待される基礎基盤研究 ・福島第一原子力発電所事故からの復興・復旧に向けた研究 |
本社所在地 |
茨城県 |
設立 |
2005年 |
資本金 |
8,223億5596万円(2024年3月末時点) |
上場区分 |
国立研究開発法人のためなし |
連結売上高 |
国立研究開発法人のためなし |
拠点 |
茨城、福島、福井、他7拠点 |
社員数(正社員のみ) |
約3,100名 |
OB・OG数 |
- |
HPのURL |
採用情報
募集職種 |
研究職 技術職 事務職 |
|---|---|
採用予定人数 |
研究職 30名程度 技術職 75名程度 事務職 20名程度 |
勤務地 |
◆本部(茨城県) ◆研究開発拠点等 東京事務所(東京都) 福島廃炉安全工学研究所(福島県) 原子力科学研究所(茨城県) 核燃料サイクル工学研究所(茨城県) J-PARCセンター(茨城県) 大洗原子力工学研究所(茨城県) 敦賀事業本部(福井県) 高速増殖原型炉もんじゅ(福井県) 新型転換炉原型炉ふげん(福井県) 播磨放射光RIラボラトリー(兵庫県) 幌延深地層研究センター(北海道) 東濃地科学センター(岐阜県) 人形峠環境技術センター(岡山県) 青森研究開発センター(青森県) 原子力緊急時支援・研修センター(茨城県) ◆海外駐在員事務所 アメリカ(ワシントン) フランス(パリ) オーストリア(ウイーン) |
給与 |
博士修了 302,700円 修士修了 266,400円 学部卒 257,300円 |
福利厚生 |
・完全週休2日制、祝日休み ・年次休暇20日 ・その他休暇(夏期休暇7日、育児休暇、生理休暇、etc…) ・独身寮、家族寮 ・各種手当(住居手当、扶養手当、通勤手当等) |
大学院博士後期課程(博士)卒 |
募集あり |
外国人留学生の採用 |
|
外国人留学生の採用実績 |
あり |
説明会時の英語対応可否 |
対応不可 |
選考時の英語対応可否 |
対応可 |